この記事についてつぶやくたけちゃんの独り言
病院の生花
◆病院関係の新聞を読んでいたら、病院内、病室に「生花の持ち込み禁止」の記事があった。理由は①花粉によりアレルギーを起こす可能性②花瓶の水にアスペルギスという感染対策上問題となるカビの繁殖。③花の匂いが苦手の患者もいる。とある。病気見舞に生花は気の利いたお見舞いと思い、もらって嬉しかった経験はある。初耳なのでウィキペディア〈辞典)でみたら、原因菌は観葉植物(鉢内の堆肥や土)、生花の表面、花瓶の水等にあり、患者は免疫力が低下しており、皮膚アレルギーや呼吸困難になるとあり、①②の理由がわかった。③では、入院の時、隣のベットの家族が芳香剤を置いていき、夜寝中寝れなくて、看護師に苦情を申し立てた経験がある。生花の匂いも四六時中だから嫌な人には苦痛である。
◆ついでに述べると、2ケ所の病院生活の経験で厳しく言われたことがあった。「物を絶対に床の上に直置きするな」であった。どんな菌が床に潜んでいるか分からない。見舞い客がよくカバンや紙袋を置かれたが、何時もその話をした。また前のベットに家族が来て、売店に買い物の前後にベット上に財布を置いて、行動される例があった。やめてくれと言った。事故があった場合、お互いのトラブルの元になり不愉快になる。数年前経験の病院生活のマナーは変わってきて、他の事もあるだろうが見舞いの時に心得ておき、入院はしたくない。
立川:たけちゃん
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この記事についてつぶやく生活が苦しい方へ!
生活が苦しい方へ!
身体障害者になってしまった、離婚してしまった、職がなくなって家族を養えないなど急にそんなことになることもこの不況の世の中では珍しいことではありません。
そんな生活を助ける法律が日本にもあります。
生活保護はいったいどういったものなのでしょうか。
またどのくらいの金額を支給してもらえるのでしょうか?
http://e-shinanoya.com/
神奈川:支援者の一人
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一人で遠方行動
◆台風12号が関東に来るとの予想の日に、旧会社の同期会に出席した。西にずれた台風だが、飛沫のような時々雨の中、自宅からタクシーで立川駅→小杉駅→タクシーで会場の道順をとった。本当は4つ先が最寄り駅だが、歩行器を使うので、駅ホームにエレベータがないと行動できない。「立川駅にエレベータ設置」は、立川在住の高橋さんが運営の障害者自立組織が、1981年に起こした運動に始まる。もう30年前の話である。最近は多くの駅にエレベータ等は普通だが、一日の乗降客が5千人以上の駅に設置の指導などあり、交通バリアフリー法も出来て整備が進んだ。障害者になって、つくづくありがたいと思う。
◆出席は14名(女性2)の73-74歳のメンバーである。小生の障害に限らず、ドクターヘリで搬送された人、大腸・胃癌だった人、難聴の人、白河から来る人もいた。半世紀以上の付合いの話題は、とりとめない話でいつも終わる。4月の熱海宿泊会(その時は車に乗せてもらった)以来である。単独の遠方行動は、入院以来8年で実現した。リハビリ開始頃、東京駅に行って帰って来れると、病院で言われての目標達成だった。帰りは電車のラッシュ時間帯にあたり、乗車に難儀したが、途中まで連れもあり助かった。皆元気である。
立川:たけちゃん
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この記事についてつぶやく右からの脱原発デモ “非常時にイデオロギーは要らない”
この記事についてつぶやく【福島報告】 「国が安全と認めた所には留まって頂く」 霞が関役人の冷酷

「家のローンがあり簡単に避難できない」、主婦は涙ながらに訴えた。(19日、コラッセ福島。写真:筆者撮影)
公園などの土壌からチェルノブイリ原発事故の避難区域をも上回る放射性物質が検出される福島市。空気線量も国が避難基準に定める年間20mSvを超す可能性が高い地点が広がる。
「危険な汚染地帯から避難させてほしい」。福島の住民たちが19日、福島市内で政府の現地対策本部と交渉を持った。(主催:子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク/フクロウの会/FoE Japan/御浜の会/グリーンピース・ジャパン)
だが霞が関から出向してきた役人からは、明確な回答は何ひとつ得られなかった。
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この記事についてつぶやく「子どもたちを放射能から守る全国ネットワーク」発足

幼な子をおぶって参加する母親の姿も目立った。(12日、全電通労働会館。写真:筆者撮影)
全国の親たちが結束して「脱原発」の声を上げることになった。各地でめいめい放射能の除染や被曝防止に取り組んできた父母が全国的につながったのである。その名も「子どもたちを放射能から守る全国ネットワーク」。12日現在で北海道から沖縄まで101団体と個人資格の735人が参加を表明している。
同ネットワークの発足集会が今日、都内で開かれた。30度を超す炎天下、幼な子を抱えた母親たちが会場に足を運んだ。急な呼びかけにもかかわらず400人余りが集まり会場は満席となった。出席者の98%は女性すなわち母親だ。
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この記事についてつぶやく拡大する放射能汚染―取り返しのつかない「避難準備区域解除」
文科省の放射線計測器は弁当箱のようなポリ容器に入っていた。写真は本文と関係ありません。
原子力発電に反対する環境団体などが5日国会内で「福島市における放射能汚染調査」の結果を発表した(主催:グリーンピース・ジャパン/ FoE Japan/フクロウの会/山内知也・神戸大学大学院教授)。
調査結果は「避難区域を拡大し、解除すべきではない」と警告している。
細野豪志原発事故担当相は、福島第1原発から20~30㎞の間に設定された「緊急時避難準備区域」を17日にも解除する方針だ。ところが事態は逆なのである。同区域も含めて住民が避難すべき区域をむしろ拡大しなければならないことを調査データが示している。
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この記事についてつぶやく大切なMMDの教科書。
いま、視覚に障害を持つ人だけでなく、肢体不自由や発達障害、様々な障害を持つ人たちに対する音訳、マルチメディアDAISY作りが急務だ。
私は、葛飾区の音訳ボランティアグループに所属していているが、先日行われた、全国音訳ボランティアネットワークの総会に出席してきた。
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この記事についてつぶやく原発廃止をめざす地方議員と市民の連盟

市民連盟」 設立総会。 地方議員と市民200人余りが出席した。(22日、東京・水道橋。 写真:筆者撮影)
国会議員が原発を廃止できないのなら地方議員と市民の手でやるしかない。日本中のすべての原子力発電所の廃炉を目指す「反原発自治体議員・市民連盟」が22日、正式発足した。
今年1月から準備委員会を作り連盟の設立を目指していたが、不幸にも懸念していたことが現実のものとなってからの発足となった。
東京・水道橋で設立総会が開かれ地方議員、市民、合せて225人が出席した。共同代表に鈴木敏和(富士市議会議員)、福士敬子(東京都議会議員)らを選んだ。
早速報告会が行われ、ある市議会議員は「学校や公共施設の屋上にソーラーパネルを置いて新しい発電所を作ってはどうかと議会に提案している」と話した。
「反原発自治体議員・市民連盟」は、今後電力会社に頼らない電力供給の推進を政府や地元の自治体に働きかけてゆく。
東京:田中龍作 田中龍作ジャーナル
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床屋さん・・・10月末から3ケ月余経過しての散髪だった。予約をして家の玄関で歩行器に座って、主婦でもある理容師さんの出前でお世話になる。たいして頭髪もないが、襟回りが伸びてむさ苦しくお願いしている。散髪中は雑談をする。
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