この記事についてつぶやくたけちゃんの独り言
月毎のカレンダーも1枚になった。先生が走り回る位忙しい月だそうだ。先生は学校・塾、医者、法律関係者、経理、評論家等々、介護の資格者も呼ばれ、文学、音楽、趣味や芸能の世界もある。
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この記事についてつぶやくたけちゃんの独り言
夜中に公開のYoutubeの ビデオは迫力があった。僚船からの映像など6本があり早速、朝のテレビで報道された。
日中はこじれているが、最初に公開をしていたらもっと違う方向で、問題が議論されただろう。本物かどうして流失かなど議論はこれからだが、この迫力は本物である。
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この記事についてつぶやくトンガ通信:[トンガへの開発援助]
日本とボランティアと各国とシニア海外ボランティアとしての2年間のトンガ生活が終わりました。シニアボランティアも青年協力隊も開発国に対する人的な援助です。
配属先と自分たちで目標を考えてその実現に向かって努力する。しばしば配属先とのすれ違いで高い志を実現できず挫折感を味わうボランティアも少なくありません。
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この記事についてつぶやくトンガ通信:ボランティア生活総括
スタッフ80人の南太平洋の小さな放送局、トンガ放送委員会のテレビジョントンガで2年間、テレビ番組の制作指導にあたってきました。
国にお金がなければ、もちろん放送局にもお金がない。機材が古くて十分な放送を出せるような状態でない。スタッフは給料も安くて入れ替わりが激しくじっくりとスキルを磨く時間もない。
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緊張不足
中国で拘束から解放されたフジタ社員が帰国して、人の問題は一段落である。
戦後65年たつ日本は、間接的に朝鮮戦争を経験したが、徴兵制度はなく防衛の軍事と日米同盟による国で、経済で発展し世界で活躍している。
この記事についてつぶやく北大に届いたノーベル賞の朗報
6日、北海道大学・鈴木章名誉教授のノーベル化学賞受賞が発表された。
号外が出され、テレビは朗報を大きく繰り返し伝えた。
どんな人で、どんな業績かよくわからないのに、なんとなく明るい気持ちになるのはノーベル賞の持つ特典か。
偶然であるが、翌7日は観光ボランティア仲間で北大構内を散策する日だった。
北大構内は、大学としては珍しい観光客人気の観光地である。
観光客の求めに応じて、数十回もウオーキングガイドをしている定番コースだ。
この日はさらに観光地・北大の研鑽をつもうと、ボランティア有志が集まって構内を回った。
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進歩と規制
今年のノーベル医学生理学賞は、体外受精の技術を開発したロバート・エドワーズ氏が選ばれた。iPS細胞(人工多能性幹細胞)を開発した京都大の山中伸弥教授も候補にあがっていた部門で残念だった。
受賞理由は体外受精の技術によって、世界で400万人の子供が生まれたことをあげていた。優れても、人類や社会にどれだけ貢献したかの実績が受賞のめやすである。2008年に化学賞で受賞した下村氏が、20数年前に発光する蛍光クラゲから蛍光たんぱく質を精製し、現在の医学医療で広く実用となっての受賞をみても同様だった。
iPS細胞技術は、飛躍的に応用と実用で発展しており間違いなく、山中教授の受賞は期待できる。関連して思うのは、ダイナマイトの発明が多大の貢献をする一方で、戦争やテロの道具となっており、体外受精やiPS細胞技術の「悪への利用」の規制や管理は、どうかとも思う。
立川:たけちゃん
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マリナーズのイチロー選手が日本時間24日に10年連続200安打を達成した。回数ではピート・ローズ氏の記録と並び、連続記録では昨年塗り替えた自己記録を更に前進させた。
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この記事についてつぶやく大興奮DC3 型機に搭乗!
トンガの飛行機
帰国を前に最後のホリデーでハアパイ諸島のリゾートに言ってきました。ホエールウォッチングもしたかったのですが風が強くて連日船が出ませんでした。結局バンガローで本を読んだり眠ったりと静かな休日を過ごすことになりました。
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この記事についてつぶやくウエディングドレスか民族衣装か
トンガの結婚式
貴族の結婚式があるというので教会に見に行ってきました。8月28日、場所はサイオネ教会、フリーウエズリアンの中心の教会です。
新郎はプリンセス・メレ・シウイリクタプ(前の王様のお嬢さん)の息子さんのノーブル・カラニウバル・フォトフィリ。新婦はクイーンマザー(女王様=今の王様のお母さん)の姉妹の娘さんのマーセラ・ツポウさん。
ということは遠い親戚?関係が複雑です。2人とも30代でトンガにしては結婚が遅いほうかもしれません。この日は王様も出席していました。
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