この記事についてつぶやく「会社倒産、20代で路上に」 若者ホームレス支援会議
2012年1月26日
大橋誠一さん(右)。「生活保護に頼ると自分で金を稼ぐことを忘れてしまう」として行政の世話になることを拒否する。=26日、青山スタジアムプレイス。写真:中野博子撮影=
景気のさらなる悪化により「ホームレスは確実に増えている」と現場の支援者らは口々に語る。「貧困問題」は、昨今の原発災害や増税問題に掻き消されがちだ。こうした世相のなか、「若者ホームレス支援ネットワーク会議」が26日、都内で開かれた(主催:ビッグイシュー基金)。
17の支援団体が関東一円から参加した。支援団体は「労働相談」「女性支援」「若者支援」など多岐に及ぶ。貧困と生きづらさの広がりに多方面から対応しようというものだ。
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この記事についてつぶやくその契約、大丈夫ですか? [弁護士業について]
私が扱う事件の多くは、民事事件。
民事というのは、何らかの取引上(借金、売買、賃貸そのほか。契約上といっても良い。)のトラブルです。
近年、異常に数が多いのは、未公開株詐欺・社債詐欺その他です。
通常は、問題が発生して(たとえば「騙された」と分かってから)弁護士等に相談します。
確かに、これが普通だと思います。
でも、たとえば、弁護士の力が及ばないのが申し訳ないのですが、騙されてお金を取られてから、それを取り戻す、ということは、ハードルが高いのです。たとえ弁護士を付けてもうまくいくとは限りません。
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この記事についてつぶやくたけちゃんの独り言
今年もお世話になりました。
◆今週一杯で今年も終わる。急に寒くなり訃報も多く、従兄弟、知人兄弟、同輩と我が身に迫る話である。最近は家族葬で葬儀直後の連絡から、全てお悔やみだけで終わる。でも知人に数年ぶりの連絡や年末挨拶の文通もあった。師走はやはり忙しい。
◆元同輩2人に連絡して各30分も話し込んだ。A君「地元の防災ボランテア活動で忙しく、持ち出しだ」、最近は、カラオケ、フラダンスの会が、お金を出して舞台に出て、観てもらう喜びを求めるボランテアが流行りというではないか。何時も年賀状で忘妻ボランテアと書いてあるが、奥様は元気?。「下に心がある様に忘れる位忙しいのだ」。B君は小生と若い頃、奥穂高に登った感激を繰り返し、先日は西穂高に行ったという。2人とも後期高齢者になり、保険料が高くなったと不満をいう。
◆一人暮らし89才女性から、便箋2枚に細々と日常生活が書いある。親戚の結婚式に呼ばれて、皆が出席にあたり心配するのが悔しくて、電車を乗り継ぎ会場まで下見に行ったという。嫌なのは一人で食事を作り、食べるだけのことであり、ボケでないか文章を読み返して書いていると、妻に聞いてもらいたい手紙である。妻は交流相手が減っていく未来に考えてしまうという。
◆今年は人災を含め災害の年だった。どんなことでも自分が自分を活かす努力で生きねばと思う。加齢は年々心身共に衰えが来る。何事も生きている内で、年賀状も交流であり今からだ。
立川:たけちゃん
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この記事についてつぶやく【脱原発】 警察が頭を抱える「普通の人たち」の飛び入りデモ

警察官のデモ行進と見間違いそうだ。(22日午後、渋谷。写真:筆者撮影)
おびただしい数の警察官が整然と歩いている。まるで警察官がデモをしているような光景だが、そうではない。市民による脱原発パレードである。主催は「首都圏反原発連合」。これまで銘々でデモや集会を行ってきた6つの市民団体が、結集したのである。
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この記事についてつぶやく「99%の声を聞け」 貧困撲滅訴え世界同時アクション ~下~
貧困は今や世界共通のテーマだ。パレスチナの旗(右)を掲げる参加者もいた。(15日、新宿西口。写真:筆者撮影)
新宿柏木公園。「国境を越えて連帯するぞ」「増税反対」…シュプレヒコールを先導しているのは、フリーターの園良太さん(30才)だ。園さんは08年秋の「麻生邸見学ツアー」デモに参加し、逮捕された経験を持つ。
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この記事についてつぶやく「99%の声を聞け」 貧困撲滅訴え世界同時アクション ~上~
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この記事についてつぶやくたけちゃんの独り言
病院の生花
◆病院関係の新聞を読んでいたら、病院内、病室に「生花の持ち込み禁止」の記事があった。理由は①花粉によりアレルギーを起こす可能性②花瓶の水にアスペルギスという感染対策上問題となるカビの繁殖。③花の匂いが苦手の患者もいる。とある。病気見舞に生花は気の利いたお見舞いと思い、もらって嬉しかった経験はある。初耳なのでウィキペディア〈辞典)でみたら、原因菌は観葉植物(鉢内の堆肥や土)、生花の表面、花瓶の水等にあり、患者は免疫力が低下しており、皮膚アレルギーや呼吸困難になるとあり、①②の理由がわかった。③では、入院の時、隣のベットの家族が芳香剤を置いていき、夜寝中寝れなくて、看護師に苦情を申し立てた経験がある。生花の匂いも四六時中だから嫌な人には苦痛である。
◆ついでに述べると、2ケ所の病院生活の経験で厳しく言われたことがあった。「物を絶対に床の上に直置きするな」であった。どんな菌が床に潜んでいるか分からない。見舞い客がよくカバンや紙袋を置かれたが、何時もその話をした。また前のベットに家族が来て、売店に買い物の前後にベット上に財布を置いて、行動される例があった。やめてくれと言った。事故があった場合、お互いのトラブルの元になり不愉快になる。数年前経験の病院生活のマナーは変わってきて、他の事もあるだろうが見舞いの時に心得ておき、入院はしたくない。
立川:たけちゃん
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この記事についてつぶやく橋下徹氏を応援しません! [だから,今日より明日(教育)] [編集]
でも、応援するのですよ、脱原発では。それを実行してくれるというのなら、そのテーマではもう、熱烈応援します。
私は、○○さんがするから賛成とか、反対とか、そういう考え方はとりたくありません。
○○さんが言うのであれ、××さんが言うのであれ、よいものはよいしダメなものはダメだと言いたい。
このたび応援しません!というのは、
大阪府教育基本条例
のことです。
これはいけないと思います。
この記事についてつぶやく生活が苦しい方へ!
生活が苦しい方へ!
身体障害者になってしまった、離婚してしまった、職がなくなって家族を養えないなど急にそんなことになることもこの不況の世の中では珍しいことではありません。
そんな生活を助ける法律が日本にもあります。
生活保護はいったいどういったものなのでしょうか。
またどのくらいの金額を支給してもらえるのでしょうか?
http://e-shinanoya.com/
神奈川:支援者の一人
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一人で遠方行動
◆台風12号が関東に来るとの予想の日に、旧会社の同期会に出席した。西にずれた台風だが、飛沫のような時々雨の中、自宅からタクシーで立川駅→小杉駅→タクシーで会場の道順をとった。本当は4つ先が最寄り駅だが、歩行器を使うので、駅ホームにエレベータがないと行動できない。「立川駅にエレベータ設置」は、立川在住の高橋さんが運営の障害者自立組織が、1981年に起こした運動に始まる。もう30年前の話である。最近は多くの駅にエレベータ等は普通だが、一日の乗降客が5千人以上の駅に設置の指導などあり、交通バリアフリー法も出来て整備が進んだ。障害者になって、つくづくありがたいと思う。
◆出席は14名(女性2)の73-74歳のメンバーである。小生の障害に限らず、ドクターヘリで搬送された人、大腸・胃癌だった人、難聴の人、白河から来る人もいた。半世紀以上の付合いの話題は、とりとめない話でいつも終わる。4月の熱海宿泊会(その時は車に乗せてもらった)以来である。単独の遠方行動は、入院以来8年で実現した。リハビリ開始頃、東京駅に行って帰って来れると、病院で言われての目標達成だった。帰りは電車のラッシュ時間帯にあたり、乗車に難儀したが、途中まで連れもあり助かった。皆元気である。
立川:たけちゃん
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