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- 投稿日時 2010-07-21 (水):たけちゃんの独り言
- 投稿日時 2010-07-21 (水):北限のブナ林
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- 投稿日時 2010-07-20 (火):歴史の道 本願寺街道を辿る
- 投稿日時 2010-07-18 (日):たけちゃんの独り言
北限のブナ林
ブナは親しみのある樹である。
初夏の新緑、秋の黄金色からオレンジに変わる紅葉、すくすく伸びた大木・・・
ブナ林を通ると、一度は立ち止まって、その樹形や葉・幹をじっと見たくなる。
ドングリのミズナラ、柏餅を巻くカシワの葉、いがぐりのクリなどもみなブナ科で、ブナの仲間である。
7月中旬、ブナの北限地帯と言われる後志の黒松内町を訪れ、天然記念物、歌才(うたさい)ブナ林を歩いた。
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たけちゃんの独り言
本気の政治
参議院選挙後の菅内閣や民主党は元気がない。だが、国民の選択は正しく健全であった。何時も条件が良いよりも厳しいのが当然で、今迄民主党政権がふわふわして、実行しない戒めであった。はっきりと行政と公務員改革に切り込んだ「みんなの党」の躍進は、期待はずれの民主党を嫌い、実行に期待したからだろう。
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歴史の道 本願寺街道を辿る
北海道を旅すると、道内の主要道路はほとんどが囚人によって建設されたことにびっくりされると思う。
明治以降北海道に入植した開拓者は、原生林を切り開き耕作地を作るのに精一杯で、道路などを作る余裕はなかった。
そこで明治新政府は公共事業に囚人を使役し、道路建設を急いだ。
「こうした囚人道路によって北海道の開発がすすめられました」
バスガイドの抑揚のないアナウンスを聞きながら、広大な北海道を快適なバスツアーで回った観光客も多いことだろう。
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たけちゃんの独り言
夏休み
小、中、高生の時の夏休みはどうだったかと思い出す。小学は記憶がない。中学1年の時は、担任の先生が湘南在住で地理がわからず、家庭訪問の案内で、夏休みの半分位の日を付き合った。
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